ルピシアの環境活動 「おいしいお茶のある暮らし」をいつまでも

「おいしいお茶のある暮らし」をいつまでも
「おいしいお茶のある暮らし」をいつまでも

世界のお茶専門店「ルピシア」では、持続可能な世界と環境を次世代に引き継ぐため、自然との共生を心がけ、環境に負荷の少ない形での事業を推進しています。
2020年より活動の一環として、紙製手提げ袋や限定エコバッグなどの収益の一部を、公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付。豊かな大地がもたらす自然の恵みである「おいしいお茶のある暮らし」の20年、30年後も楽しめるよう、同社では今後も引き続き、既存の商品やパッケージについてリサイクル可能な素材の使用推進および見直しに取り組んでいきます。

「北限のお茶」栽培実験およびハーブ栽培を行なう北海道・ニセコの自社試験農場にて。ルピシアの環境活動につていは、ウェブサイトで随時報告
「北限のお茶」栽培実験およびハーブ栽培を行なう北海道・ニセコの自社試験農場にて。ルピシアの環境活動につていは、ウェブサイトで随時報告
紙製手提げなど包装資材は、環境に配慮した素材に随時切り替え。収益の一部は「緑の基金」へ寄付を行なう
紙製手提げなど包装資材は、環境に配慮した素材に随時切り替え。収益の一部は「緑の基金」へ寄付を行なう
お茶をはじめとするすべての食物は豊かな大地がもたらす自然の恵み。持続可能な世界と環境を次世代へ
お茶をはじめとするすべての食物は豊かな大地がもたらす自然の恵み。持続可能な世界と環境を次世代へ

世界のお茶 LUPICIA(ルピシア)の環境活動

\ このページをイイネする /

10

※会員ログイン後はお気に入り登録されます。

\ この記事のタグ /

  • TOP
  • NEWS
  • ルピシアの環境活動 「おいしいお茶のある暮らし」をいつまでも