幻想的な光で街中がきらめく「小樽ゆき物語・余市ゆき物語」がロングラン開催中!

小樽の街並みや運河、余市駅前をロマンチックな光で彩る「小樽ゆき物語・余市ゆき物語」が、11月1日(月)からロングランで開催中です。

小樽ゆき物語

青の運河
期間:2022年1月31日(月)まで 会場:小樽運河浅草橋~中央橋 点灯時間:日没~22:30

イルミネーションの青い光と夕暮れ時の蒼(あお)い空。幻想的な小樽運河を楽しめる
イルミネーションの青い光と夕暮れ時の蒼(あお)い空。幻想的な小樽運河を楽しめる

小樽随一の観光スポットでもある小樽運河が、約1万個のLEDライトで装飾されます。日没後は、小樽運河が青くライトアップされ幻想的な風景に。特におすすめなのは、まだ空に青みがブルーアワーの時間帯。空の青とイルミネーションの蒼(あお)が相まって作り出す美しいグラデーションは必見です。残る期間中は人気の運河クルーズにも青色の電飾が施され、この時期だけのロマンティックなクルーズを楽しめます。

ワイングラスタワー
期間:2022年2月14日(月)まで 会場:運河プラザ館内(小樽市色内2-1-20) 点灯時間:9:00~18:00

ワイングラス2,000個を積み上げたタワーは、写真撮影スポットとしても人気
ワイングラス2,000個を積み上げたタワーは、写真撮影スポットとしても人気

小樽運河プラザ内には「硝子の街 小樽」のイメージシンボルとして、手作りの「ワイングラスタワー」を設置。2,000個のワイングラスを積み上げた高さ約3mのタワーは圧巻の迫力です。

余市ゆき物語

琥珀色の夢
期間:2022年2月14日(月)まで 会場:JR余市駅前周辺 点灯時間:16:00~22:00(2月は17:00~)

ウィスキーの街らしい琥珀色。暖かみのある落ち着いた光が、訪れる人を迎える
ウィスキーの街らしい琥珀色。暖かみのある落ち着いた光が、訪れる人を迎える

JR余市駅前では、ウイスキーをイメージした「琥珀色」のイルミネーションで街をライトアップ。雪景色に溶け込む暖かい光が訪れる人を優しく迎えます。


そのほか、JR小樽駅では小樽の硝子工房のアート作品の展示(2022年1月31日まで)、運河プラザ・余市駅案内所では雪だるまをデザインしたポストカードの配布(2022年2月14日まで)なども行なっています。詳細は「小樽ゆき物語・余市ゆき物語」イベント公式サイトをチェックしてください。

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